英検・TOEICなど資格試験監督のバイトは副業におすすめ

試験監督のバイト

 

10月の資格試験監督のバイト
TOEIC・英検の試験監督バイトは、試験日の1〜2日だけ働けるので、楽と評判で、超短期バイトの定番ともなっています。

 

資格試験のほとんどは、土日に開催されますから、単発バイト・派遣登録などで働け、サラリーマンなど社会人の副業・アルバイトにおすすめです。

 

 

 

試験監督のバイト仕事内容は?

仕事内容は、会場の準備から始まって、受付、試験進行と試験監督です。試験時間に入ると、問題用紙の配布、最後に回収するまでは暇となります。初めての人でも事前に研修、説明会がありますので、安心して応募して下さい。

 

模試 試験監督のバイト(補助スタッフ)の仕事内容

模試 試験監督のアルバイト(補助スタッフ)は、塾や予備校が行なう模擬試験の試験監督を行います。試験監督の仕事には、会場設営・受付・試験実施・監督・誘導があり、それぞれ分担制になっています。受験生の前でのアナウンス業務はなく、主任監督員の補佐や事務局での手伝いの仕事が中心です。

 

主な仕事の流れは、問題用紙の配布や回収、受験者数のチェックなど、簡単なものですが、カンニングなどの不正発見、受験票の本人確認など、正確さと厳正さが求められます。試験監督のバイト(補助スタッフ)は、登録制が多く、短期のアルバイトとして出来るので、副業としても十分可能なのでお勧めな仕事です。

 

試験監督のバイト時給はどのくらい?

時給 1,100円以上ですが、労働時間は短いです。日給にすると、6,000円〜8,000円程度です。現金日払い手渡しOKもあります。でも、時給が安いと思う人は、資格試験の周辺業務を探しましょう。例えば、会場でプラカードを持っている案内係から受験生に資格講座のチラシを配布したりするスタッフなどもあります。

 

周辺業務で時給がいいのが「アンケートスタッフ」です。受験生に対して試験会場で、簡単なアンケートを実施(資格講座の勧誘)する仕事で、試験監督に比較すると多少はきついですが、実働5時間程度で日給1万円+褒賞金ですから、土日に稼ぎたい人にはとてもいいのではないでしょうか。

 

試験監督のアルバイト募集情報はどこで探す?

・試験監督のアルバイトの探し方は、試験主催者が直接募集するものと、人材派遣会社が募集するものがあります。両者とも試験前に、アルバイト求人情報サイトで募集広告が出ますので、チェックしてみてください。

 

下記の詳細から簡単に誰でも見つけられます。2018年TOEICの試験は、年10回ありますので、ほぼ毎月、TOEICの試験監督バイトの募集が出ます。

 

ただし、それ以外の資格試験監督は年中募集がでるわけではなく、募集が当然多くなるシーズンがあり、毎年6月末から7月にかけて募集が多くなる傾向です。資格試験はなぜか7〜8月に多いからです。

 

また、大学生であれば、大学の学生課に張り出しされている場合もあります。

 

 

試験監督のバイトの年齢層は?

学生から社会人20代、30代が中心で、資格試験の種類によっては、40代、50代、中高年やシニア層まで、幅広い世代が活躍しています。

 

模試・試験監督の服装やネイル、髪色はどうなの?

・試験監督バイトの仕事は、服装はスーツ着用で、茶髪は不可とされている場合がありますが、募集先により、全体的に清潔感があれば、私服や多少の茶髪はOKの所はありますので、応募時に確認してみてください。

 

試験監督のバイトで大手派遣会社は?

キャリアバンク株式会社、ランスタッド(株)、株式会社フルキャスト、キャリアロード株式会社など。

試験監督の派遣登録はこちら

募集案件は少ないですが、事前に派遣登録をしておくと、次回から優遇される機会が増えます。

 

【募集地域】
関東:東京(新宿,渋谷,銀座,品川,目黒,吉祥寺)
神奈川(横浜)
埼玉(大宮,草加)
千葉(船橋,松戸,,柏)
関西:大阪の大学・高校・予備校・専門学校ほか


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