ハローワーク・インターネットサービス 求人検索のコツ

ハローワーク・インターネットサービス 検索のやり方@
・時給は多少少なくてもいいから、楽で本業の合間にできる金儲けバイトを見つけたい人向けに、こんなノウハウで見つけている人を紹介しましょう。

 

・注目したいのがネット上の職安、いわゆる『ハローワーク・インターネットサービス』です。

 

求人数は正社員含めてトータル40〜50万件もの求人が常時登録されています。求人数では、どのような民間の大手企業が運営する求人サイトもその足元にも及ばないのです。このハローワーク・インターネットサービスを活用すると、ほかの媒体ではなかなか見つからない地域密着型のおいしいバイト探し情報が簡単にアクセスできます。

 

まず、ハローワーク・インターネットサービスのホームページにアクセスし、「求人情報検索」をクリック、すると基本事項を入力する画面になるので、そこで自分が希望する条件を入力することからスタートしましょう。

 

「仕事を探しているがハローワークには求職登録していない」の白丸をクリックし「就業形態」は「パート」を選択、希望の時給額を入力。そのうえで就業場所の都道府県を選んで年齢を入力すればいいでしょう。

 

これだけでも検索できますが、「詳細条件入力」をクリックするのが第一のポイントです。すると、詳細条件入力画面が出て、そこで自分が選んだ都道府県をクリックすると、さらに細かく市町村を指定できる画面になるので、希望する地域を選んで「地区設定」をクリックしてみてください。

 

あとは希望する休日と勤務時間帯などを指定して「検索開始」すればいいのです。これで、通勤至便な自宅近くの求人だけを一瞬にしてアウトプットできるというわけです。このような細かくハローワーク・インターネットサービス検索できるなんて、本当に便利になったものですね。ぜひチャレンジしてみてください。

ハローワーク・インターネットサービス 求人検索のコツA

ハローワーク・インターネットサービス 検索のやり方A
『ハローワーク・インターネットサービス』が重要なのは、勤務希望地を細かく指定してアルバイト検索できるだけではないのです。詳細条件入力画面に「希望の就業時間帯」という項目があり、自分が勤務可能な時間帯、例えば、「1900〜2400」と入力して検索すると、「地元でアフター5の夜間にできる時給のいいバイトはないの?」を一瞬にして検索できます。

 

職種を特に指定せずに検索した場合、サービス業からガテン系など、実に種種雑多なものとなりますが、そのなかから、自分でもできそうなものを探していけばいいのです。事前に問い合わせをし、「週3日(または2日)以上でいいです」というところも実は少なくなく、むしろ働きたくても毎日働けない事のほうが多いくらいです。

 

雇用する側としては、週40時間の人を1人雇用すると社会保険に加入してその負担もしなければならないが、週15時間の人を3人雇用するのなら、社会保険の負担もありません。勤務日数については、スタッフ間でシフトを組ませればいいだけの事なのです。

 

とにかく、気になる求人は、番号をクリックして「詳細情報」を見て細かい条件をチェックしてみましょう。ハローワークに求職登録していないと応募できない(会社名までは知ることはできない)求人もありますが、◎印のついた求人なら完全フリーでしょう。

 

あとは、ハローワーク・インターネットサービスの「詳細情報画面」から応募票をプリントアウトして面接時に持参するだけです。

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